心つなげて

悲しみは今も続き引き籠っていますがネットを通じ社会と繋がっていたいと思います。

祝箸

祝箸を使ったのは2013年の正月迄でその後は使っていない。
正月祝いに関することは避けていた。


意識してなのか悲しみのほうが大きくて祝う気にならなかったのか?。
判らないけど多分、両方でしょう。


祝箸の箸袋にさえ思い出がある。


箸袋に名前を書くのは達筆な夫の役目と決まっていて
夫の名前と私の名前を箸袋に書いていました。


思い出ってそこかしこにあるのですね。


でも、昨日の記事に書いたように正月が夫と会うのに近づく日への
一歩と思えるなら祝箸を使おうかしら。


でも、もう,私ひとりだから名前を書く必要はなくなったのよね。












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