心つなげて

悲しみは続いていますがネットを通じ社会と繋がっていたいと思います。

昨日は

年に数回あるか無いかの本年最初の休肝日になった。
さすがに飲みたいと思わず無理して飲む必要も無いと飲まず。
先の記事でも書き込んだように私は「つまみでおかずを食べてる」。
だから晩酌しない昨日は先日買って出番無しだった一袋40円の
モヤシの油炒めと鰹の塩辛だけ。
そのモヤシも冷凍してるお肉を解凍するのも面倒で本当のモヤシだけ。
その一袋のモヤシ炒めさえ半分残す有り様。


これが晩酌するのだったらお肉も入れ人参・玉ねぎ・ピーマンも加え
立派な野菜炒めにするのに晩酌するのとしないのとの差がでます。


子供の頃は極貧だったのでタクアン漬でお粥を食べお腹が一杯になれば良い。
そんな生活だったから「食べられさえしたらいい」の癖は今も直りません。


「食べさせてあげたい・食べてほしい・喜んでほしい」
そう思う夫がいないのに自分の為の料理なんてする気はなくなりました。


小学生の時に栄養失調と記入されていたが今、晩酌を止めたら
偏食で栄養の偏った「現代風栄養失調」になりそうと思わず苦笑。
それに満腹感さえ有ればよいのだから美味しい物を食べたい思う
食の楽しみがなくなる。


私はお酒を飲んでいるからこそ栄養のバランスが保たれている!
飲むための言い訳です(ー_ー)!!

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