心つなげて

悲しみは続いていますがネットを通じ社会と繋がっていたいと思います。

信じますか。

昏睡状態で最後の言葉も交わさぬまま逝った夫の心情を求め彷徨っていた頃に
頼ったのは「霊視者」「霊媒師」
霊視者さんの私の性格を視た文面は当っていますが関係無いので省きます。


下記は夫の言葉として告げられた最後部分の言葉です。


【あなたの悲しみは私の悲しみでもある。死んだことへの後悔はなく、
あるとすればあなたに自分の愛を伝えきれずに死んだこと。
これからはあなたの幸せを見守り続けるから、積極的に新しい幸せに
花を咲かせてください。
こちらの世界は思っていた以上に居心地がよいです。
心身が軽いという事もありますが、気分よく、のんびりとさせてもらっています。
あなたは急がず、生を堪能してほしいと思います。
生きていないと出来ないことは以外にも多いですからね。
とにかく私のことは心配しないでください。
いつも見守っていますよ。】


薄っぺらく生きてる人に希望を持たせるような言葉の羅列。
今、こう思えるのは一日でも夫に近づけているからでしょうか。


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