心つなげて

悲しみは今も続き引き籠っていますがネットを通じ社会と繋がっていたいと思います。

「まだ」なのか「もう」なのか。。

夫が逝った年数を数えるときに考える。
「まだ」なのか「もう」なのか。


私には「まだ」だが周りの人達は「もう」と過去形になってる。
「もう四年も過ぎたのだから」と。


私の行動も夫を亡くした哀しさから立ち直っているようにみえるのでしょう。
でも心の中はまだ悲しさが渦巻いてる。
それを一時でも忘れたくて動きまわる。
(私の場合は旅行ですが)
そして同じ悲しみを背負っている方に悲しみを話すと少し心が軽くなる。
何かに熱中できるようになった分だけ悲しみが減っているのかしら?。
私はいつになったら「もう」と言えるのでしょう。




×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。