心つなげて

悲しみは続いていますがネットを通じ社会と繋がっていたいと思います。

意識と命のある間は

夫を想い偲びながら生きるしかないんですね。


「心から愛し私を守ってくれる人が横に居た」のが救いです。


その日の気の持ち様で浮いたり沈んだりの波が激しい。


昨夜は秋保温泉に泊まったホテルのタオル入れ袋を見つけ
また涙の晩酌になりました。


何でもない物にでも夫を感じたら涙腺が決壊してしまいます。


私の生き甲斐だった夫。


私の太陽でした。





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