心つなげて

悲しみは続いていますがネットを通じ社会と繋がっていたいと思います。

傘寿

考えたって仕方ないけど夫の来月の誕生日は傘寿の歳。
生きていたらどんなお祝いをしたかなぁ。


外食嫌いだから普段の食事より少し豪華な「刺し身」と
「神戸牛のステーキ」ですね。


家のフライパンで焼くステーキだから神戸牛で無くてもよいんだけど
其処は祝の気持ちで奮発します。


古希の時と同じ料理だ。


あの時は何も言わずに美味い!と食べてくれたけど当時との
違いは苦情がでそうなことかしら?


「歳で食が細くなってるからこんなに食べられない」とね。


それとも黙って食べるかしら?。


その姿を想像するだけでも気持ちが少し和みます。

×

非ログインユーザーとして返信する

あと 2000文字

※は必須項目です。