心つなげて

悲しみは続き籠っていますがネットを通じ社会と繋がっていたいと思います。

五年前の今ごろ

日課の散歩も徒歩ではなく自転車で無いとできなくなり段々と弱ってきていた。
でも、サクラの毛漉きの世話は何とか出来ていましたね。


日記を見ると17日に遠い北海道から私の友人が見舞いに来てくれている。
驚き、喜び、同時に元気なパワーを貰ったと感激する夫。


そのパワーで競馬を勝てないかと不純な望みを持つ夫。


「競馬命の夫」らしいと苦笑しながら競馬の勝敗を
気にする元気はあるのだと安心する私。


今日の青空を眺めていると色んな思い出が交差し蘇ります。


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