心つなげて

悲しみは今も続き引き籠っていますがネットを通じ社会と繋がっていたいと思います。

夫の日記が役に立つなんて

昨日、夫が書き遺した日記を読んでたら私の足のことを書いていた。
頼りの左足が痛んで立てなくなり室内の移動も這ってするありさま。
2013年5月19日に救急外来で整形外科を受診し21日にMRI検査をしている。
結果は
「使い過ぎで骨が削れ痛みを起してるので治癒の見込み無し
余り左足を使わないようにするしか無い」と診断され翌6月には
セカンドオピニオンとして私が信頼してる他県の整形外科医にも受診して
いますが診断は同じだったよう。
28日には私が足が痛いと泣きだし夫がパニック状態になったらしい。
 私が歩けないと今後の自分の看病に対する不安などが書き込まれていた。
夫に不安な気持ちにさせたのは申し訳ないが泣くぐらいだから
余程の痛みだったのでしょう。
30日に私名義では借りられないので夫が使用する事にして介護福祉業者から
車椅子を借りている。
この方法は夫のケアマネさんが私の為に知恵を貸してくださったような気が?。
車椅子はそのまま夫も使うようになったので忘れていました。

あれから数年
使わないと筋肉が弱るから出来るだけ歩けという医師と
足に負担がかかるから無理をしないほうが良いという医師。
どちらを信頼すればよいのか悩みました。
今回全てをお任せする気になった出会いの医師は装具を着けるという。
医師は
「本音です、貴方の場合は僕も手探りですから効果の程は判らないんですが
試してみてはどうでしょう」と。
6日に装具が出来上がってきますが効果は出るのでしょうか。
効果が出るように願うしかないです。





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