心つなげて

悲しみは今も続き引き籠っていますがネットを通じ社会と繋がっていたいと思います。

幸せな夕餉の思い出。

幾ら待ってもくれそうにないので刺身のイカに手をだす構えのペティ。

新聞を読むふりしてペティの様子を横目で見てる夫。

これはある日の夕餉の一コマ。
ペティの飼い主は私なのに私に懐かず猫嫌いの夫に何故か懐き
夫も溺愛していた。
理由を訊くと「家で飼ってる猫は可愛いが他の猫は嫌い」らしい。
今から30年前くらいの写真かな?。
ペティの真剣な表情が可愛い♪
私に叱られ手を引っ込めたのは云う迄もない。



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