心つなげて

悲しみは続いていますがネットを通じ社会と繋がっていたいと思います。

私の望み

死別して何年か過ぎたら忘れられるとかの期限があればいいな。


どんなに楽しい時を過ごしていても夕食時に例えようのない
寂しさ・哀しさに襲われる。


もし、期限があればその期間だけ我慢すればいいのだから耐えられるなんて
馬鹿なことを考えてしまいます。


昨日、鱧の湯引きを作りましたが食べながら一しずく涙がこぼれました。


どんなに美味しい物を作っても喜んでくれる人の居ない虚しさ、
孤食の味気なさ。


出来合いのお菜でなく手間をかけた料理を作った時ほど
強く感じます。



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